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2026.8.28 セミの抜け殻

8月も今日含めてあと4日でお終いですが、セミはまだまだ元気よく鳴いています。しかしえらいもんで、アブラゼミやミンミンゼミに混ざって、ツクツクボウシの声も聞こえるようになりました。こんなことでも季節のうつろいを感じます。私 […]

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2026.8.27 ハギ

もうハギの花が咲いていました。考えてみればもうじき9月ですものね。いかにもマメ科うハギの花が咲いていました。考えてみればもうじき9月ですものね。ハギはマメ目マメ科ハギ属の低木。いかにもマメ科といった風情の葉と花です。ハギ […]

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2026.8.26 アザミ

自分史上、アザミの花をこんなに上手く撮れたのが初めてなので、嬉しくて載せます。だいたいアザミだとかタンポポの綿毛だとかの立体的でほわほわしてる物はいつも失敗するんです。ネジバナも春に咲くんですが、上手く撮れなくてここに上 […]

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2026.8.21 ヒマワリ再び

せんに掲載したヒマワリ。その後どうなったか報告します。相変わらずうつむいてますが、見事に種が出来てました。ただし、まだまだ茎も葉も青々としていますので、種を取るのは枯れてからですね。種を取って乾燥させて保管すれば、来年の […]

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2026.8.21 アブラゼミ

夏の風物詩。セミ。その中でも最もポピュラーな存在がアブラゼミです。私は小学生の時、セミの鳴き声に関してのポエムを書いて、担任の先生に「これ本当にお前が書いたのか?」と詰められた事があります。「え、そうですけど」と返すと「 […]

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2026 7 31 ヒマワリ

運動広場前の花壇にでっかいヒマワリが1本そびえたっているのですが、それがこの熱波でぐったりしています。まぁ無数の種の重さもあるので暑さのせいばかりではないと思いますが、見た目的には真夏の陽気にグロッキーといったところです […]

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2026.7.10 ブルーサルビア

夏花壇の一角を涼しげに彩るのが、このブルーサルビアです。いかにもシソ科といった風情の形状と、カンカン照りの陽射しを和らげるかのような一服の清涼剤としての青紫色の花。ちなみにこれはアフリカ原産ではなく、北米のそれです。そし […]

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2026.7.9 ペンタス

夏花壇を華麗に彩るペンタスです。ハイ。そうです。アカネ科のこの花も、他の多くの園芸植物のご多分に漏れず、アフリカ原産です。これもしかして、アフリカ原産の花だけで花壇をこしらえるのも可能なのでは?ちなみに花言葉は「願い事」 […]

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2026.7.8 アガパンサス

7月の蒸し暑い時期に青紫色の爽やかな風を送ってくれる花。それがアガパンサスです。花ことばは「知的な装い」・・・知的な服装ってどんなですかね。やっぱり背広姿でしょうか。ちなみに原産地は南アフリカです。こうして色々と植物を調 […]

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2026.6.23 アベリア

アベリアはなんとなく夏のイメージがありますが、すでにボチボチ花を付けています。ハナゾノツクバネウツギという、なんとも豪奢な別名を持ちますが、実態は丈夫で扱いやすい庶民的な低木です。ただし丈夫過ぎるので、手を抜くとワサワサ […]

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